"A SONG FOR JAPAN" by trombonists
from all over the world
世界中のトロンボーンプレイヤーたちが日本を応援しています
http://www.trombones.jp/
更新履歴
2012-05-02

Wellcome to Bass Trombone player
Tsukasa NUMTA Official Web Site
バストロンボーン奏者、沼田司の公式ウェブサイトです。
演奏活動、レッスン等の情報をお知らせします。
自由な感覚で造ってますので、お気楽にご覧ください。
"A SONG FOR JAPAN" by trombonists
from all over the world
世界中のトロンボーンプレイヤーたちが日本を応援しています
http://www.trombones.jp/
更新履歴
2012-05-02
今年も夏のトロンボーン合宿あります
フリップ・スパーク氏の「Band Aid」プロジェクト
日本トロンボーン協会、常任理事に就任しました。
これからも一層トロンボーンや音楽の発展のため、お手伝いをさせていただきます。

2012年5月19日(土)
VIVID BRASS TOKYO
第16回定期公演
詳しくはこちら![]()
杉並公会堂 大ホール
開演14:00
客演指揮:時任康文
みんなが笑顔になるような
おもしろいコンサートをつくりたい!!
ヴィヴィッドは、このテーマを実現させるべく企画会議を繰り返してきました。まずやってみたかったのが、「Brass←→Wind」。ブラスバンドと吹奏楽のクロスオーバーです。我が国ではそれぞれのファンが一線を画している傾向が強く感じられますが、世界規模でみてみると作品は音楽そのものの価値が重要で、編成はその媒体として扱われているようです。出版界の動きもそうですし、私たちの友人 フィリップ・スパーク氏は「どちらかで書いたらもう片方でも出版するようにしている」、と語ってくれました。
そんな中、ヴィヴィッドのメンバーであり名アレンジャーでもある小泉貴久が、ティーダ出版の依頼により吹奏楽の不朽の名作 「アルメニアン・ダンス Part I」のブラスバンド版を発表!! オープニングを飾る「エル・カミーノ・レアル」はその第二弾として書かれ、本公演が世界初演となります。これらの名曲をオリジナル以上に再現すべく取り組む我々を、是非とも会場にお運びいただき見届けていただきたいと思います。
その他にも、東日本大震災からの復興を願って寄せられた作品、昨年惜しくも亡くなられたゴフ・リチャーズ氏の作品、そしてヴィヴィッドの名手たちが繰り広げるお楽しみステージ、と盛りだくさんです。
締めはやっぱり「ドラゴンの年」。
だって辰年なんだもの。
日本中の演奏団体がこの想いでこの曲を取り上げているでしょうが、デビュー以来、幾度となく再演しているヴィヴィッドにとってはもはや18番(オハコ)。他の追随を許さない感動と興奮をお聴きのがしなく。
みなさまに喜んでいただくために、ヴィヴィッドは準備してます。会場でお会いしましょう!!
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